あらすじ

寒い冬、貴方は死んだね。 そこから私も春の日に逝きました。 目が覚めると日本から、おとぎ話の国の様な場所に着きました。 ここで何をするのか理解していません……。 けど確かに分かること、それは貴方の声が聞こえました。 ならやる事は一つでした。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/08/22
  • 現在の作品草野吹雪之夜明け物語