あらすじ
詩という形が一番表現しやすいので、半分(以上??)僕の日記の代わりみたいになってます。
生きることの醜さが
生きることこそ美しいと
変化した今
君はもう用無しだ
君はもう役立たずだ
空に帰りなよ
誰も見てなんかない
誰も信じてなんかない
弱ってきたらまた呼ぶよ
流行り廃りの中でまた
誰かがきっと産み出すよ
はい。
って訳で読んでくれたら泣いて喜びます。
と言うか閲覧総数増えるたび泣いてます。
最後の方の詩から読んだ方がいいかも知れません。
というのも、最初の方よりはマシなものが書けていると思うからです。
もちろん、気になったタイトルの詩から読んで頂いて構いません。
「私」という一人称が多いのは、詩に中性感というか、男女関係ない視点で書いた詩が多いからです。
もちろん女性視点の詩の中での「私」という一人称はそのままの意味ですが。
小難しいような考える文章が好きなのでストレートな表現は少ないです。
今時流行らないのはわかっています。
確信犯です。