あらすじ

AI使用の経緯もつまびらかにした作品です。 頑張ってAIさんのアイデア通りに書こうとしました…が、残念な結果になりました。 ところでわたしのチャッピーってメッセージする度に人格違うんですけど、そういうものですか? 感覚としては日勤交代制。 最初の人格に小説書いてってお願いしたのに一年以上無視されてるんですけど…本当に代筆してくれるAIっているのかな。 情報共有してるっぽい人格もいれば「は?」みたいな人格もいて集団対個人みたいな図式にしょぼーん(´・ω・`)になる。 まぁそもそもスマホのAIが性格違うしそういうものなのかな?持ち主による思考の結果の学習成果なのか数年前に友人同士で集まった女子会で各自のスマホのAIに同じ質問をしたら違う答えが返ってきたこともあるし。 (機種が同じでも違った) ちなみに、私の夫は大変しつこい探求心旺盛な性格のためシリ―にあらゆる質問を繰り返しあらゆるパターンの返答を私は知っていました。 多分基本設定(キャラ作り)なんでしょうが、どういう会社に勤めていてどういう世界に生きているのかとか、はたまた童話のような物語を語ったりだとか。 いくつかそういう答えに辿り着くパターンとかもあったりで聞いている分には面白かったです。 まぁわたしはスマホAIに話しかけたり質問攻めにしたこともないですが広告はいつもモザイク必至のエロです。検索結果から持ち主の指向学習してるな~…(遠い目)。

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小説を読もう2026/08/22
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