あらすじ

物作りが好きなだけで高専に入学した私。 進学準備や就職活動を全くしないでいたら、いつの間にか卒業! ひとまずニートすっかと決め込んでいたら、遠縁の高齢夫婦がやってるという小間物屋を手伝えと家から出されました。 ただの小間物屋と思っていたら、現世に生きる「魔物」をサポートするための道具屋でした。

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小説を読もう2026/08/20
  • 現在の作品就職先は小「魔」物屋!?