あらすじ
※カクヨムにて先行連載中です
自称幼なじみでクラスの人気者、柊木葵は今日も俺に構ってくる。
日直当番で一緒に掃除する時もそれは同じだ。
正直うんざりしている。俺は青春なんて別に羨ましいとか思ってないからいちいち関わってこないでくれ。いやほんと青春とかどうでもいいんだからね! どうせ構って来るのだって同情なんだろうし!
なのでこっちから突き放してやることにした……のだが、気付けば俺はどん底に叩き落されていた。
※でも成り上がっちゃいます
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