あらすじ
中傷や通報はやめてください。
作者は文才が全くないので変になるかもしれません。
むしろ、変になる気がします。
駄文です。
間違いや、アドバイス、感想、質問などあればよろしくお願いします。
また、レビューなども気軽にお願いします!
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世界は一つではない。
何千、何万。
数え切れないほどの数存在している。
そして、そのさまざまな世界を守るために生まれた存在、それが“色の鱗を持つ龍”である。
これは、その龍に関わるとある少年と強い憎しみを持つ少女の物語。
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この物語はたくさんの世界、つまり、いろいろな物語とリンクしています。
ですが直接この物語とは関係ないので安心して読んでください。
基本なんでもありな物語でございます。
吸血鬼やら一角獣やら。
絵を描いてくださる方いませんか?
駄文ですが、描いてもいいという方、絵をお願いします!
以上長々とすみませんでした。
では、ボクの物語が一人でも多くの人の心に残ることを祈って一――
頂き物の後ろに新しい章が入りました。
読みにくくてすみません。
ふっかーつ!!
更新停滞してすみません。
地味に更新再開します。