あらすじ
人工神話として、作品を投稿している傲慢な作者です。
※本編の「帰郷への開拓路」から読むことをお勧めします。他の話は作品へのヒントであり、小説内での神話です。
一章 太陽の真下にある楽園「蒼き瞳」の外れの惑星。
ギークとユミは、自分達の特殊な能力について深く掘り下げるきっかけが生まれる。それは世界を巻き込む、大きな出来事へと繋がる。
異形の怪物「共鳴の荒者」が降りたった世界で、翼を持つ戦士と人々の深淵の力に抗う物語。
人工神話の中で、彼らは何を学び、結末をどのように選ぶのか?
彼等は真の「進化」を求めて、物語を進めています。この物語は結末が決まっています。しかし、彼等はその結末までの進化をどう体験するのでしょうか?
彼等の世界の伝記
外輪の眼 未知と編み物 水鏡
これらをベースに物語をラノベとダークファンタジーを織り交ぜて、私の降ろしたい結末を描きます。結末は二択あって、打ち切り用とマジエンドです。
作者のモチベ低下によって、作中の神話生物がものすごくつまらない方法で世界を滅ぼします。
私の望む結末を公開したくなるモチベと気力が続くことを祈ります。
2巡目の世界です。
※最初の伝記は伏線しかないので、本編を先に読むのをおすすめします。
本編は「帰郷への開拓路」が一章です。
内容は夫婦が主人公のギークとユミ。彼等の世界の行末を書いてます。
外宇宙での文明進化の話です。
小説家になろうでも書いてます。なろうの方が更新早いです。