あらすじ

深夜のコンビニに二人。 私は責任者で、彼は二年目のバイト。 私がバーチャル配信をしていることを彼は知らないし、彼が何者かも私は知らない。 四年追っている作家の新刊が発注のリストに載った日、私は三十冊押した。 押してから、説明の文面を考え始めた。

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エブリスタ
エブリスタ2026/08/07
  • 現在の作品唐揚げ廃棄はダメだけど、ポップならもらってもいいよね?!