あらすじ

友人が居なくなった。 彼がよく使っている「鞄が落ちていた」近くを探すと、見覚えのない店。 中へ入ると、そこには人間の顔に似た柄の鞄がずらりと並んでおり――その一つは友人と同じ顔をしていた。 本作品は、超・妄想コンテスト「ホラーっぽい・ホラーじゃん」参加の為に新しく書いたお話です。

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エブリスタ
エブリスタ2026/08/07
  • 現在の作品友人の鞄