あらすじ

私が執筆の傍ら、手慰みにもてあそんでいた『あるモノ』。 それとどのようにして出会ったのか、どのように今のような沼にはまったのか。 その軌跡をここに綴りたいと思います。

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カクヨム
カクヨム2026/08/07
  • 現在の作品カクヨム文玩胡桃部