日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
赤ちゃんの頃から耳につけられている不思議な装置。 それのせいで、私たちは嘘がつけません。 ある日、定期検査の付け替えで、あまりの擽ったさに右耳の装置を取ってしまいました。 嘘がつけなくなったはずの私が、はじめてついた嘘。 それから少しずつ、私の世界に色がついおかしくなっていきました。 静かで、少し冷たくて、歪んだ日常の記録。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/08/07
現在の作品
人外の享受
2026/08/07