日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
朝起きると、飼い猫の言葉が分かるようになっていた。 ……とはいえ、聞こえてくるのは。 「ごはん」 「草」 「まだあるかも!!!!!」 「おやつ!!!!」 期待していた「大好き」や「ありがとう」は、一度も聞こえない。 それでも猫たちは、いつも通り甘えて、遊んで、ごはんをねだる。 猫好きなら一度は妄想する、少し不思議で、いつも通りの一日。 ★うちの猫たち可愛い気持ちが溢れて、勢いのままに書いた、親馬鹿短編です。後悔はしていない。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/08/06
現在の作品
【短編】猫語が分かるようになった一日
2026/08/06