あらすじ
パンサーは多種多様すぎて
「教科書」は作れないので
せめて「参考書」なら可能ではないかな、と思い
自身の拙い経験と、
執筆体験を言語化してくれた方々の話を
自分なりにまとめてみたものです。
「設定を固めると書けなくなる」
「いや、設定が最低限ないと破綻する」
「脳内で映像が見えている」
「映像なんて見えない、ひたすら文字が指先から生まれていく」
「キャラとか世界観とかをある程度集めて固めて、そこからノミで掘り出す」
とまあ、一口に「パンサー」と言っても
あまりにも多種多様…
そんなパンサーたちの世界を、集められる限りの材料を元に考察して、
パンサーさんたちの執筆活動の一助になればいいかな、と思い書いてみました。
(これ、突き詰めれば「論文」とかにできそうなテーマですよ…誰か研究してくれませんか…?)