あらすじ
神と転生者との”仲介人”の話。
あるところに神々の、権能の分業を進めすぎて彼らの統率が嫌になってしまった最高神がいた。
最高神は、たまに現れる自らの世界へ召喚されていく勇者への対応と、
スキルとか加護の付与とかもろもろの面倒事を全部丸投げできる存在として死んだ魂を1つ拾い上げた。
矛盾のないように気を付けますが、設定はたぶんブレッブレになると思います。
話の構成などは事前に一切考えておりませんので、話がたまにとんでもない方向に展開していく可能性があります。ご了承ください。
作者は妄想を日々こさえては誰かにぶちまけたい!と思っちゃうタイプの奴です。
ぜひ生暖かい目で見てください。
ついでにニヨニヨ笑ってくれると嬉しいです。
※主人公の会話文はたまに読みづらいです。すみません。
というか作者に文才はありません
急にはっちゃけても構わない寛容な方だけお読みください