あらすじ
いつも『リンとフウの暗号物語』を読んで下さり、ありがとうございます。
これは小説ではありません。
問題の、先行配信みたいなもんです。
僕は、これより難しい暗号を作れません。
だから、
ノーヒントで解ける人に
会ってみたい。
解答は本編で、この問題を取り扱った時に解説をします。
もし、理由も含め解った人がいるのならば、
小説のレビューではなく、僕の個人ページの伝言板に解答を書いて下さい。
皆さんが
諦めないことを、
強く願います。
必ず、個人ページの伝言板に解答してください‼
レビューのところには書かないでくださいね!
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No.1 PTD様 正解しました。
多分、天才です笑
またアップして。という声が多数あったので再アップします。
答え合わせ、また受けますよ~
まあ…“解けたら”…ですが
PTD様以外に、この世界に解ける探偵はいるかわかりません。
それでも、挑戦して下さった方々には、心から感謝いたします。
解答がついに発表されました!
解答は是非、本編で![link:novel_view?w=18328863]