あらすじ

深夜のコンビニでツナマヨを買おうとしたら、レジ打ちしていたのは死神だった。 大鎌はロッカー。 時給は良心的。 シフトには文句がある。 「人間って通知切ってるんですよね」 レジ越しに始まる、死神の人生相談。 笑っていたはずなのに、最後には「いつか」という言葉が少しだけ怖くなる。 死神、今日もレジ締めます。 あなたの人生は、まだ締めません。 たぶん。

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エブリスタ
エブリスタ2026/08/02
  • 現在の作品深夜のコンビニでレジ打ちしていた死神、シフトの愚痴を延々語ってきた件