あらすじ

毎日自由詩投稿企画の最終回です。 この詩はひとりぼっちの波打ち際を思いながら書きました。 音のないエンドロールのような、しいんとした雰囲気を出せていたら嬉しいです。 ※当作品はnoteに投稿したものと内容は同様で、レイアウトのみ少し変更しています

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カクヨム
カクヨム2026/08/02
  • 現在の作品渚にて