あらすじ

むかしむかしあるところに 綺麗な金色の髪をした 小さくて孤独な少女がいました。 【注意事項】 この作品は、 ボーカロイド、鏡音リンが歌う 黄燐の炎を作者なりに解釈、 小説にしたものです。 小説というより、 絵本をイメージして 書き上げてみました。 読者様の思っている 作品とは違うかもしれませんが その辺はご了承を……。

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エブリスタ
エブリスタ2011/05/07
  • 現在の作品黄燐の炎