あらすじ

そう、そのイヤホンは神だった 神の宿りしイヤホン 神ホンだった 神ホンからはやがて音楽に乗せて神のお告げが流れてきた 神のお告げはろれつが回っておらず何を言っているのかわからなかった それは私にとってストレスだった

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/08/01
  • 現在の作品無限イヤホン 〜そして私は神になった〜