あらすじ

原稿用紙5枚での某小説教室の四作目です。 やっぱり勿体無いので載せる事にしました。 花瓶を壺と言わせている分と、 机の上の百合の花。 ここら辺がミソです。 そこに僕という少年と、 次々といなくなっていく子供達。 着地点に苦労した記憶があります。 誰もいない教室の中で百合の花が咲いている。 ちょっと、なんだかな〜という印象なんですが突き詰めてみました。 SFというのか、ホラーというのか。 なんか中途半端な作品ですね。 これも。 しっかり設計図作って書けと思うのですが、 どうもだらし無いです。 名島也惟ってヤツは……。

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エブリスタ
エブリスタ2020/03/10
  • 現在の作品教室に咲く花