あらすじ
原稿用紙5枚での某小説教室の四作目です。
やっぱり勿体無いので載せる事にしました。
花瓶を壺と言わせている分と、
机の上の百合の花。
ここら辺がミソです。
そこに僕という少年と、
次々といなくなっていく子供達。
着地点に苦労した記憶があります。
誰もいない教室の中で百合の花が咲いている。
ちょっと、なんだかな〜という印象なんですが突き詰めてみました。
SFというのか、ホラーというのか。
なんか中途半端な作品ですね。
これも。
しっかり設計図作って書けと思うのですが、
どうもだらし無いです。
名島也惟ってヤツは……。