あらすじ

日本人、島龍之介が死の間際なのか、その体と意識を持ち、三国志の時代へと転移した。あるのは己の経験のみ。  一冊目がなんとページ数上限に達してしまい、仕方なく二冊目に突入した超絶エンドレスストーリー。なお著者は歴史家でも何でもないので、盛大に時代考証をしくじっているけど、そういうものだと受け入れてねー

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エブリスタ2026/07/30
  • 現在の作品三国志 島介の志(2)