あらすじ
謝れない人間っていうのはね?
誰も信じてないんです。
私がそうです。
家族以外にしなければならないという脅迫的な観念に迫られて謝ったことなど然程もありません。
他人に対して頭を下げる時というのは、大抵はした方が良い時やしなければならない状況であるという場合のみであり、大抵の謝罪は形式的なもの。
譲り合いの精神も形式の積み重ね、
少し触れ合っただけで本当に申し訳ないと心から思い謝罪する人間など稀でございましょう、
そんなわけで今回は信用と信頼の区別について答申用のされ方仕方について考えてみました。
私としてはこういった意見でございますが、
皆さんが皆さんで心の内にあるその意見を大切にして頂きたく思います。
あくまでもこれは私自身が考える神様のされ方、仕方とその仕組み、私は信用とはこういうものだっていう考えを述べているだけです。
皆さんが持っている信用という言葉についての心や認識と言うモノは、皆さん自身が持っている基準です。
これを乱すことは皆さんが今まで行なってきた
日常生活的ルーティーンに於いて多少なりとも悪い影響を及ぼすこともございます。
それを踏まえた上でご覧ください。