あらすじ
どうも、おそらくは初めましてです。TAPと申します。この小説は自作ゲームに憧れていた私がそのゲームシナリオを、メモも兼ねて小説の形でまとめているものでございます。
元々非公開でしっぽり執筆する予定だったのですが、小説としてなかなか愉快なものができそうな気がしたので公開設定にしてみました。
このシナリオをいつになったらゲームにできるか私にも分からないし、そもそも、それを近いうちに世に出せる可能性が限りなくゼロに近いと今の私が言っているので、幾数年かの間は、小説として楽しんでいただけたれば、私が喜びます。(まずはプログラミングの勉強からしなければいけませんし。。。)
このままでは、私のお話だけであらすじが終わってしまいそうですね。マズイです。需要が全くありません。
では、ここから先は少し、作品のあらすじを、、、
この作品を端的に表すと、うーむ、、、「記憶消失系主人公がキャッキャウフフするちょっぴりダークなハートフルファンタジー」ですかね。
はい、そんな気がします!
ちょっとだけ、くら〜い雰囲気はありますが極力幸せいっぱいで描いていくつもりです。
きっと読者の皆様の心を湯たんぽのように、あったかくできる作品となる事でしょう!
お楽しみにしていただけると嬉しいです。
以上、あらすじ(?)でした。