あらすじ
家族の多い中で生まれた末っ子のわたし。
小さい頃から空想が大好きで好きなプリキュアでありとあらゆる空想していた。
それと、好きなアニメ全てを私の心に1つと言うふうに楽しい空想をしていた。もちろん、その空想の中を仕切るのは司会者もわたし。
そんなわたしが思春期に入って、空想力も爆発的に発揮していた。周りからは大人しくて女の子らしいと見られていることが嫌だった。
私自身、小さい頃から人前でお笑いすることも周りを笑顔にすることが本当に大好きだった。
そんな自分自身へのギャップを抱いて中学に上がった。そしたら、私は周りから女の子らしい子と言う印象が強く持たれてしまい、浮いた。
そんな時に輝く人。輝く君に救われた。
そんなキミとの出会い私はここに記すことにしました。届いたら嬉しいです。