あらすじ

創作を愛した人がいた。小説やイラスト、作詞作曲、いろいろなジャンルに手をだした。名が売れなくとも、創作自体が楽しかった。 しかし、その人はある日を境に創作を辞めてしまった。 その楽しそうな様子も、苦しそうな様子もすべて見守っていたその人の観葉植物目線の物語。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/08/12
  • 現在の作品創作を忘れた君と。