あらすじ
この小説は初作品です。誤字ったり雑な部分がかなり多いと思いますが是非とも生暖かい目で見守ってくださいお願いします。
あらすじ
主人公である竹田一登は、幼馴染だった姫野にプロポーズしようと放課後屋上に来てほしいと手紙を送る。だが一登が屋上に到着する頃には姫野は屋上にいた。そして屋上の手摺の外に出ていた一登は止めようとするのだが、時すでに遅し彼女はそのまま屋上から飛び降りてしまう、そして目の前で幼馴染が死んだショックで三日ほど引きこもっていた一登は、親友から姫野が自殺した原因を聞かされる。
自分で書いた感想……あんまりあてにしないでください
個人的には、書いていてショックを受けました。『書いているのはお前だろ』
君のような勘のいい読者は嫌いだよ、感想の方としましては、辛いです。めっちゃ辛いです正直自分の気持ちを3割増しで考えて作った作品なので自分で見ていて辛くなりました。
登校頻度は雑なので思い出したら見に来る程度で来てくれれば幸いです、失踪は多分しません
クッソ長いあらすじ(その他諸々)が、是非とも本編をご覧ください
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