あらすじ
【悲報】友人の守護霊が、情報量の塊だった。
ある日突然、俺たちの前に現れた友人Aの守護霊。
・パン一
・マッチョ
・サングラス
・なぜか片手にはフランスパン
当の本人は全く気づいていないのをいいことに、おっさんは鼻毛を抜き、腕立て伏せをし、フランスパンでAの寸法を測りだす!
限界を突破した俺とBとCは、必死に下を向いて笑いを堪えるが、おっさんの奇行はさらにエスカレートしていき……!?
笑ったら負け!ツッコミどころしかないおっさん霊 vs 窒息寸前の男子高校生(?)たちの爆笑必至のカウントダウンが今、始まる!