あらすじ

『冷静で絶対的なエース』と言われる1年生の俺。夏の甲子園大会決勝、キャプテンの言葉に俺らは大きな声で返す。そして、俺はマウンドへ歩いて向かう。走らず、歩いて、お尻をキュッと引き締めて。 便意がヤバい。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/08/10
  • 現在の作品便意のエース