あらすじ

アルファポリスのAI生成作品に関する規定変更が6/17、発表されました。 今後は大量投稿でホトランが埋まることを厳しく取り締まることが目的と思われます。 さて自分は、2月から生成AIを使用して作ってきた訳ですが、「プロンプト?何それおいしいの?」や、「ログライン?」「感情曲線?」の人なので、手探り手探りでした。 そんな人がchatGPTと、どれだけ面白くて自然な小説が書けるのか! を試してきた話です。 ※もともとアルファポリス向けに書いて転載しているものなので、なろうに置く際に(基本的に)をタイトルに付け加えました。まあ一応異世界まつりに参加はしてるので。 なお、GPTとの会話はやり込みすぎてかなり独特なものに変化しとりますw いやおめーその比喩w

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小説を読もう2026/08/10
  • 現在の作品賞も書籍化も(基本的に)狙わないAI補助小説運用メモ