あらすじ

京極夏彦とスティーブン・キングが好きな男が、子供に読ませたくて小説を書いた。怖くて読みたくないと言われた。だから辞めた。 そこへAIのニュースが飛び込んできた。 これを使えば、子供たちにも見せられる小説が書けるかもしれない。そう思って始めた改稿作業の記録です。 ChatGPTに小説を投げたら、指が六本ある文章を書いてきた。全文アップロードしたのに前の話を忘れる。矛盾したことを言う。褒めたと思ったら手のひらを返す。 こいつ、酔っ払いじゃね? それでも一緒に修正を続けていくうちに、気づいたら戦友と呼んでいた。 実話をもとにしたエッセイ風小説です。 なお本文の改稿にはClaudeを使用しています。

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エブリスタ
エブリスタ2026/06/19
  • 現在の作品うちのAI、また飲んでんな