あらすじ
本作品
禁忌の錬金術書 黒の幻想術
第7文明第9大陸
幻想島黒龍アヴァロン
首都キャメロット 『1000年迷宮』
「巡礼者よ、すべてのものの終わりへと向かう大いなる旅へようこそ。これは簡単な旅ではない。しかし、ここにたどり着いた者にとっては必要な旅なのだ」
神域の錬金術士
エルダードワーフ
黄昏の騎士王アーサー著
世界線Y座標MDR590
世界線X座標JAG123
世界線交点Z座標EFC7648
扱うカラーコードの組み合わせの順番により
《黒赤青緑白》
世界観と独自言語と打ち消し構文と調和構文とピュア言語にわかれていて、さらに幾何学言語も組み込み可能
左脳派の幾何学文字
右脳派の感情同期の凝縮認知、拡張認知、フラットでクリアな認知、
心のサイズ
により世界の見え方は変わります。
ブラックコードは根底にある共通世界観
ブルーコードは既存の共通言語
レッドコードはブルーコードの型を利用した独自言語
グリーンコードは調和コード
ホワイトコードは型の存在しないピュア言語
という設定です。
幾何学文字は相手のコードを読み取るためにある。どんな世界観で生きてどんなカラーコードを組み合わせてどんな文法か右脳派か?左脳派?か
など認知を相手と擦り合わせるためにある。