あらすじ

終着駅。そこはどんな所でしょうか。そこからは何が見えるのでしょうか。そして振り返って見えるのでしょうか、それともまだ先に向かってこそ見えるのでしょうか。 命の限り、私はそこに向かって進みます。

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小説を読もう2026/08/09
  • 現在の作品第三夢十夜 南の突端にて(第二十九夜)