あらすじ

『地に堕ちた龍は、十字架を刻まれた』 それは遥か昔のお伽噺。 ある龍は心優しいが為、自ら十字架を刻まれ ある龍は自身の欲望の為、自ら十字架を刻み ある龍は大切な者を守る為、自ら十字架を望み ある龍は───。 朱雀、白虎、蒼龍、そして───玄武 誰も知らない、小さな小さなお伽噺。 それが、全ての始まり。 *** *文章力皆無です(^q^) *ファンタジー要素有り *基本主人公最強 *場面によって視点が変わる *史実に忠実ではない *作者ワールド全開です((どやっ 2013.8.10 執筆開始 アドバイスや感想をくださると嬉しいです(^q^)書き方は手探り前進中。 何せこんな書き方は初めてなもので……

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エブリスタ
エブリスタ2013/08/10
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