あらすじ
最も立地がよく、最も不便を強いられない部屋を取った。実質的な意味で、此処が最上階であった。
けれども潰せる憂いを全て排しても、思うことは相応にしてあるのである。
一人旅していた時の懸念点だった。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
夜の闇がただ夜の闇で終わらせてはくれないのは
っていう考えから、このタイトル。
ちなみに寝不足です。
多分途中で寝る。