あらすじ
この小説は私自身の自伝である。
私はこの小説を執筆するに当たり間違いだらけの性生活について、正していきたいと思った次第である。
考えてみると日本に於ける最古の歴史書にもこの男女の性に就いて記載がある。
而も男性器と女性器についての記述である。
これは一体何を意味しているのか。
この物語の始まりです。
ここに登場する人物、団体等の名称は凡て仮称です。
私が意図的に脚色を加えています。
然し私の実体験をモデルにして執筆しています。
何故なら私は本気で女性達とのセックスを楽しみ、素敵なセックスライフを今なお、楽しんでいるからです。
この小説が皆さんのこれからのセックスライフを素敵な物語にして欲しいと思っています。
それでは最後迄お楽しみ下さい。
読者の皆さんの何かのお役に立つことが出来れば幸いです。
蔵屋日唱