日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「塾、終わったかな?」私は部屋で彼の連絡を待っていた。1人だと淋しく、落ち着かなかった。LINEしてみると、どうやらコンビニに寄るらしく、私は我慢するのだった。彼と色んな話をしたいし、顔を見つめてにやけたいしと、欲求が出てくる。どうしようなく、ビデオ電話すると、彼は焦っているようで、「後で話すな」と言われたので、電話を切ってしまった。「もう!!」私は頰を膨らませたが、大人しく彼からの連絡を待つのだった。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/07/11
現在の作品
彼からの連絡を待つ
2026/07/11