あらすじ

ポツン、と明かりが見えた。コンビニだ。 導かれるように、男は入っていく。しかし、客が来たというのに誰も居ない。当然ながら挨拶もない。男は顔を顰め、カウンターにあったベルに手を伸ばした…… 微ホラーです。本格ホラーって、何でしょうね…… 少しでも楽しんでいただければ幸いです。

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小説を読もう2026/07/10
  • 現在の作品そこに在るもの