日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
夏祭りの参道で、老婆から「音の入った石」を買った。 真っ白で、何も聞こえない石。それなのに、なぜか気になって手放せなかった。 その夜から、石は少し先の未来を鳴らし始める――。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2026/07/09
現在の作品
滲音
2026/07/09