あらすじ

自作の作詞です。 父母(ちちはは)が我が子に対して汚れた願いを抱えてもなお、我が子を愛することができるということを表現しました。 また、我が子が大人へと育ち旅立つ様子を見送るシーンも表現しました。 もし良ければ感想ください! 誰でも自由に曲付けてOKです!

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エブリスタ
エブリスタ2021/01/06
  • 現在の作品父母(ちちはは)と我が子