あらすじ
あの頃の僕は素直じゃなかった。
本当は心の中で感謝しているのに…
どうしても言えなかった。
意地張って最後まで言わなかった。
今なら言える…
だから、ここであなたに…言いたい。
精一杯の感謝を込めて…
【ありがとう】
【ごめんなさい】
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この小説を立ち上げたのは弟です。
小説の56ページまで読んでいくと分かると思います。読まれた方お時間あればクリエーターページのニュースにある“隼人へ”に一言書いてあげて下さい。
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三男 亮以外はメール投稿です。タイトルの追加ににそれぞれ名前を入力します。メール投稿をコピーして編集していますので所々読みづらい箇所があると思います。なるべく編集して投稿していきますので宜しくお願い致します。