あらすじ

あの頃の僕は素直じゃなかった。 本当は心の中で感謝しているのに… どうしても言えなかった。 意地張って最後まで言わなかった。 今なら言える… だから、ここであなたに…言いたい。 精一杯の感謝を込めて… 【ありがとう】 【ごめんなさい】 ……………………… この小説を立ち上げたのは弟です。 小説の56ページまで読んでいくと分かると思います。読まれた方お時間あればクリエーターページのニュースにある“隼人へ”に一言書いてあげて下さい。 ……………………… 三男 亮以外はメール投稿です。タイトルの追加ににそれぞれ名前を入力します。メール投稿をコピーして編集していますので所々読みづらい箇所があると思います。なるべく編集して投稿していきますので宜しくお願い致します。

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エブリスタ
エブリスタ2008/12/24
  • 現在の作品ありがとう…そしてごめん…