あらすじ

短歌に対して…『反歌』を詠んだ。そういう戯れ。57577なんてどうでもいい。短歌は本当に存在するのか?そもそもこの世界は、カクヨムで短歌を詠もうとしているこの瞬間は存在しているのか?存在は証明できるのか。存在とは幸せなのか。異なるのか。存在は不可視…我々が見ているのは、存在そのものではないのかもしれない。

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カクヨム
カクヨム2026/07/07
  • 現在の作品短歌の存在について 存在の意味と問いかけと苦痛(って何?)