あらすじ

レディ・ゴディバの話をなぜだか聞いて、日本の裸婦画の歴史、サド裁判、そして三島由紀夫のUFO話へと質問をする度にAIが丁寧に答えてくれる、数年前では考えられなかった世界が、自分の日常として起きている。  自分は大体AIとはこのように接しているのですが皆様はどうなのかなどと思いながらら載せて見ました。  小説としての価値はないですが、AIとこう接しているのか!というのは分かって頂けるかと思います。

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カクヨム
カクヨム2026/07/06
  • 現在の作品AIと話すレディ・ゴダイバから三島由紀夫