あらすじ

現実主義者の俺の前に現れたのは自称未来人の猫守氷空(ねこもりそら)だった。猫守は俺の目の前に現れたのは俺が願ったからだと言いやがる。  当然だが俺はこいつと初対面で喋ったことすらないし、こいつがここで俺に喋りかけることが無かったらわざわざ未来から俺の目の前に来るはずがない、、、あーもう自分でも何言ってんのか分からなくなってきたぜ。

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カクヨム
カクヨム2026/07/06
  • 現在の作品猫守のねがいごと