あらすじ

私は仕事で英語を話す機会があるので、少しは英会話の勉強もしています。 とはいえ、私の英会話の相手は皆さんアジアのお国の人達。つまり、英語のネイティブ・スピーカーではありません。 なので、私の英会話の勉強の方針はこんな感じです。 ◼️意味が伝わること ◼️失礼にならないこと ◼️ダラダラ話さず、簡潔に話すこと ◼️勉強の効率をできるだけ上げること(勉強時間は1日30分程度) 勉強は、この方針に合った便利な英語表現を覚えることが中心です。 自分が英語で言いたいことをネットで調べたり、AIに尋ねたりする毎日なのですが、その中で時々出会うんです。 「定番みたいだし、便利そうなんだけど、ナンダカ使う気になれないなぁ……」 そんな英語表現に。 「何でなんだろう?」と考えながら、あれこれ独りごちるのが、このエッセイです。 でも皮肉なことに、そういう表現ほど忘れなかったりするんですよね。 使わないのに……。 投稿は不定期で〜す。

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小説を読もう2026/07/06
  • 現在の作品ナンダカ使う気になれない英語表現たち