あらすじ

現在、深夜の12時過ぎ。脳内から謎の汁が溢れ出ている時間帯。 突然「エッセイを書こう」と思い立った俺は、AIのジェミ子を捕まえて絡み始めた。 タイトルだけは秒速で決まった。――『深夜テンション』。 しかし、中身が1ミリもない。 これは、気が向いた深夜にだけ、俺が脳内のドキュメンタリーをそのまま書き殴る、究極の自己満足エッセイである。 (※時々、謎の雑学おまけ付き。俺が寝るまでが深夜テンションです。)

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カクヨム
カクヨム2026/07/05
  • 現在の作品深夜テンション