あらすじ

あと数年で定年退職かという俺は、夢なのかタイムリープなのか、目が覚めると、高校3年の誕生日の前日だった。幼馴染の彼女に起こされ、一緒に登校し、同じクラスで授業を受け、手作りの弁当を一緒に食べ、寄り道をしながら下校する。しかし、そんな彼女は俺の記憶に一切存在しなかった。 ※R15は保険です。

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小説を読もう2017/07/01
  • 現在の作品俺に幼馴染の彼女なんていなかった。