あらすじ

今から地続きの未来。 レーザー兵器の発展は国際環境、安全保障戦略、そしてミクロな戦術を大きく変化させた。 戦争の常識が塗り替えられる中で、新たな兵器、新たな戦術、新たな役割が生まれる。同時にかつて陽の目を浴びていたものたちが、次々にその在り方を問われていった。 レーザー兵器の戦力化を主軸とし、それに奔走されるその周囲の兵科、軍種の人々を描く。 ※割りと架空戦記量おおめです。現在、『「願わくば今日も曇であれ」と大隊長は言った』は執筆中でございますm(._.)m

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エブリスタ
エブリスタ2017/05/01
  • 現在の作品きっと目も眩むような