あらすじ

兄に連れてこられた宝石展で、不審な宝石を見つけてしまった。 だって、浮いているんですもの。 って、え…!?ガラスケースまで浮き始めましたよ。 もしかして、もしかすると、宝石窃盗中だったりします? 魔法で浮く宝石を目撃した女性の独白。ゆるいです。 ※カクヨムにも投稿しています。

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小説を読もう2026/07/28
  • 現在の作品宝石が盗まれそうだったので、守ろうとしたら。