あらすじ
テイルズシリーズの小説を書いてみました。今回は、学園ものです。主に、V、A、R、E、D1、2、I、マイソロシリーズキャラが多いです。
カロル「8シリーズしかないけれど他のシリーズもでる予定だよ」
ユーリ「おっ、カロル先生が説明役か?」
カロル「あ、ユーリ、まぁそうい うこと。凛々の明星も大活躍するよ」
リタ「する訳ないでしょーが、がきんちょ!」
エステル「そうですね」
カロル「エステルに、リタも酷いよ」
ユーリ「そうだな」
カロル「ユーリまで」
ルーク「Vキャラだけで進めるんじゃねー!」
ティア「ルーク、落ち着いて」
ミュウ「そうですの!ご主人様落ち着くですの」
ルーク「そうだな!ティア、ミュウありがとうな!」
カロル「もう、はいっていな?」
ユーリ「そうだな」
カロル「ユーリ、ルークスタート挨拶お願いね!」
ユーリ&ルーク 「それでは、テイルズ学園スタート!」
スタン・カイル・ヴェイグ 「俺ら、挨拶にでてねー」
リッド「別にいいじゃねーか。めんどくせぇし」
カロル「あ、忘れてた」
スタン・カイル・ヴェイグ
「忘れんな!」
カロル「仕方ないな~、あれいってよ!スタン」
スタン「誤字や脱字があったらじゃんじゃん言ってくれよな!!」
リッド「あと、術や技の発動台詞はオリジナルがあるから、めんどくせぇから言わないでくれよ」
カイル「新しいモンスターもでるぜぇ」
ユーリ&ルーク
「気を取り直して、今度こそ、テイルズ学園スタート!!」
ユーリ「100ページ突破記念!250話を目指すぜ!リョウ」
リョウ「それ、僕のセリフ!」
フレン「ユーリ!なんだい、その格好は、正月の清楚な格好をしなけばならないだろ」
ユーリ「形っ苦しいのは苦手でね」
リョウ「フレン、突っ込むのそこ?」