あらすじ

サラリーマンの碧斗が帰宅すると不審者が侵入していた。「け、警察…。」「待ってください。僕、月の使いなんです…。」「はぁ?どんな言い訳だよ」つらい気持ちで月を見つめる人に癒しを届け、月のメッセージを伝える使者だと言う卯月。彼との奇妙な共同生活が始まる。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/07/26
  • 現在の作品月の使いは見習い中